安全で快適な道路を実現するために、私たちはさまざまな場面で携わってきました。舗装面にエポキシ樹脂と耐磨耗性硬質骨材を散布した“樹脂系滑り止め舗装(ニート工法)”は事故防止に効果があります。
このほか、標識、区画線、県内バスレーンに採用されているカラー舗装(トップコート工法)、防護柵、橋梁のジョイントおよび高欄、バス停の設置など、幅広い分野でも道路環境づくりに貢献しています。